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2009-08-31(Mon)

ヒーローとタツコン

■僕には甥っ子が二人いるのだが
姉の家にお邪魔した時に下の甥っ子が
「パンツマンッ」と言いながら飛び出てきた

しかしその姿はパンツすら履いていなかった
一糸纏わぬ姿でヒーローのキメポーズのようなものをとっていたのだ

それを見た(聞いた)上の甥っ子がツボにはまったのか大爆笑をするので
調子付いて何度も「パンツマンッ」を連発していた

パンツマンは全裸なのである。

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■あれー、えっ、あれ~
もしかして今週末の土曜日から
尾張旭のギャラリー龍屋でアートコンペティションが開かれるんじゃないか?(うざったいアピールをしてみた)

今週の土曜からタツコンが始まります

タツコンは、お客様の投票とアート関係者の方々の審査により優勝等を決めます

是非会場に足を運び投票に協力お願いします

タイトル/生誕祭 アートコンペ タツコン2009
日程/2009年9月5日(土)~9月26日(土)
営業時間/AM11:00~PM7:00(最終日のみ展示はPM3:00まで)会期中無休 入場無料

◎平面部門出展者(67名)
RYOKO、フカザワナオコ、川瀬 大樹、鈴木 絢香、寺岡 麻美子、芦塚 菜美、くうきびと、かとうのぞみ、STUDIOMAMES、しばた ひろみ、TAKOまま、TYUTYUNAI.、華、hasegaworks、佐薙 陽子、ミヤザキキラコ、Mai Watanabe、ナカムラケイシ、小島 千明、ハミ、磯貝 剛、タカタマミ、石川 幹人、福重 亘、Mikatty、加藤 一夢、山内 友見、渡邊 春菜、なるさわいつお、高田 裕大、もあまま、小出 茂鐘、優暖 静穏、タナカチエコ、小椋ベニ、足立 ゆかり、sanpaku、SiRYU、EMIKO、松島 広治、松島 由佳、サタケミワコ、喜田 小夜子、河合 良弥、苺子、MITOS、加藤 ゆかり、榊原 民恵、PEN☆PEN、ちんぜ、yassun☆johnson、よしだまろん、ギークマーケット、木目綺子、アマノ、あおりまいか、equal、いしもとまい、前畑 裕司、きりたにかほり、笹森 樹、津々木 祈子、いしかわ ゆか、kumiko★★、萬屋ポキールミチロウ、シケコとダサヨ、スギナナオ

◎立体部門出展者(70名)
渡邊 亜紗子、松岡ミチヒロ、かくいどり、梅桃 さくら、大崎 智仁、火宣、丹羽 聡子、ひん、村田 祐一郎 、米山 美希、おーぢ☆、流音、イノヤ、m;co、宮地 香里、Leon@かかと落とし、かえでとしお、かえでえりさ、伊藤 真帆、式水下流、cocoon、澤田よしえ、chippy-shop、HARYU、森 一賀、たまし、羽鳥 聖子、ただ吉、アシダヤスヒロ、大川陽子、笹木 博子、加藤 あい、雅DE-9、鈴木 涼子、坂上俊陽、深見 昌記、渡邉 貴子、ままるよしこ、柳本 美帆、Libert'e、ゆき、Chiquita、川本 麻裕、安守彩華、gashiko、toru、増原 香織、LISA、伊藤たかを、かわかみ たかこ、羽土 明、宮崎 一郎、河合 幸代、さややん。、佐藤キューチョー、上葉まき、こぼうずB型、こぼうずオリジナル、龍源、遊木 真帆、中野キミオ、屑鉄工房、ハシモトタカシ、降旗 芳美、COBA、八百魚、石井 葉子、川口 喜久雄(シルエット工場)、Suga.R、牧 芳彦

9月の毎年恒例企画「ギャラリー龍屋よしだたつや生誕記念企画展」です!
昨年大好評だった「タツコン!!」を再び開催します!
ギャラリー龍屋第二回アートコンペ「生誕祭アートコンペ タツコン2009」開催!

テーマは「自由」

※自由(じゆう、英: liberty, freedom)とは、他のものから拘束・支配を受けないで、自己自身の本性に従うことをいう。

今回は「平面部門」「立体部門」で分けて審査します。
お客様の投票で、各部門の優勝者を決定します。
平面、立体部門のそれぞれの優勝者に「優勝賞金5万円」を贈呈。
賞金総額「10万円+α」です!
さらに、今回はギャラリー龍屋特別賞「ギャラリー龍屋個展権」他
審査員による各部門賞を設けました(下記参照)

今回は前回の出展者「77人」を大幅に上回る「137人」の出展者が勢揃い!
はたして、ギャラリー内に作品は収まりきるのか!?

皆さん、タツコンに気軽に遊びに来て下さい!
そして、清き一票を!

◎9月26日(最終日)PM6:00~朝まで(金髪は誰よりも先に寝ます)
「タツコン表彰式&金髪誕生日パーティーイベント」開催

参加費1000円(フリードリンク、フリーフード)
飲食差し入れ歓迎!
誕生日プレゼント歓迎!

最終日は毎年恒例、金髪の誕生日パーティーです。
ライブあり、パフォーマンスあり、ダンスあり、笑いあり、涙あり・・・
全国の知り合い、マイミク全員集合!
今年は朝まで呑みます!!

(投票結果、審査発表はPM9:00頃の予定です。)

ギャラリー龍屋ホームページ(ただいま臨時サイトです)
http://www.t2y.info/

金髪ブログ(なにげに更新)
http://t2y.petit.cc/banana/


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2009-08-31(Mon)

詩と何か

■見つけられなかった
自分の評価を見失って、それが強い陽射の中、吊るされている
お前の一部を僕に、それが「憂鬱」でも

咳をしているのが聞こえた、彼女の体は遠い

世界は透明になって、君に吸い込まれていく
瞳の中に全部収まる大きさに

下描きの風景を残し、現実は無くなってしまった
「何も無い」に二人だけ
最初からこうだった気がした

僕は死んでいた
棺から身体を起してくれる君の手は優しい
世界は君と消えてしまう
日が落ちる様に

もう何かが産声を上げることは無い

おいて行かれた

■夜が来る
彼の心を殺しに

彼の家族と友人は眠りについて
彼は一人取り残されて、自分の心が潰されていく音を聴きながら
長い長い拷問の様な時間を耐える

朝が来なければ絶望しきれて仕舞うのに

朝は来る
薄ら笑いを浮べて、夜は交替を終える

■目を閉じた世界
奥底まで、息を止めて沈むように墜ちる

もう一人の自分を見た気がした
そこでは許されていて、ただ全体の一部として物静かに在る

そそがれる弱い光
火花のように短い美しさで優しくしてくれた
瞬きが永く続いたように思えた

瞼を上げてしまうと、現実感の刃先が深々と突き刺さってくる

何も切り離されてはいないけど、錯覚が救ってくれるならそれでいい

返りたくない、戻って来れなくて構わないから、もう行く
僕にしか行けないところ

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■自分が何で在ったかを思い出してきた
ここしばらく振れていた自分が本来あるべき位置に定まりつつある

何に中てられたのか、畜生の類いである僕が、人間様が通るべき道に、路地裏から飛び出していてしまったのだ

日の下では決して生きられない、日陰を這いつくばって汚水を啜り生き長らえる芋虫のような自分

誰も手の付ける事の出来ない虚しさの中で
腐った血の様なタールの油膜に被われた精神
それは純度を上げていって、いつか醜い怪物のような実態を持って
僕に成り代わろうとしている

自己防衛のために組み立てた理屈を負の感情、気分、がやって来て崩して行く
「賽の河原」の鬼の様に
何度やっても同じだ

出来る事は、じわじわと傷が塞がるのを待つ事と
それが口を開けそうになったら針と糸を持って縫合を施す
多分、哀しみの中に自分を探す事

2009-08-26(Wed)

門外漢

ガンダムにもエヴァンゲリオンにも明るくない僕は
最近、話の輪から外れる事が多い
門外漢で、完全に蚊帳の外である

かと言って話題について行くためだけに
今更それらを見始めるのは癪に障る

一過性のものなら、早く頭の上を通り過ぎて行って欲しい

エヴァだ~?ガンダムだ~?
現実を見ろっ

いいかっ現実ではいつ新手のスタンドから攻撃を受けるのか分からないのだぞっ
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
落ち着くんだ…素数を数えて落ち着くんだ…
アリーヴェデルチ(さよならだ)
(磯貝剛は静かに暮らしたい)

蚊帳が見えない所まで来てしまった様な気がする。

2009-08-25(Tue)

いろいろ

■昨日の夜中に、近所の公園の鉄棒で、久しぶりに「逆上がり」をしてみた
最後に逆上がりをしたのが何年前か思い出せない程に久しぶりだったので、出来るかどうか不安だった
けれど、あまりにも簡単に回れて肩透かしをくらった
しかし、下腹部と鉄棒の間に分身が挟まって少し痛かった
遠い故郷の祖母の優しさを思い出した(自転車で15分)

その公園はジョギングコースに為っており、所々に健康遊具が存在している、随分健康志向な公園である
その中に「ぶら下り健康機」もあり、いつもはぶら下っているだけだが、昨日はケンスイを試みた
結果は7回だった(見栄を張って8、9回と書こうしたが虚しいのでやめた)
平均が分からないので、特に「疲れた」としか観想がなかった
一人公園で浴びる夜風は少し冷たかった(叙情的なのを入れるな)。

■半年後には三十路に為ろうとしている僕だが
友人との電話で、漫画「ワンピース」の中でこんな実(悪魔の実、食べると能力が得られる)が在ったら食べるとか云々の話を小一時間している
日本総子供時代は近い(何でお前が基準に為ってるんだ)

■記憶に在る限り、僕が最初に持った夢、将来なりたかったものは
「ロードローラー(アスファルト舗装の仕上げに整地する、締め固め用機械)に乗ってコロッケを売る人」であった(そんな人は存在しないのだけれど)
幼少の僕は、何故か頭の中でロードローラーとコロッケが結びついていた
当時、ロードローラーの名称を知らなかった僕はロードローラーを見ると「コロッケ」と呼んでいた
何処でどう結び付いたのだろう、強いて言うなら色が近いか、黄色とキツネ色で‥強い過ぎた。

■今更だが「モロヘイヤ」の話(野菜に今更もへったくれも無いのだが)
「モロヘイヤ」、如何にも癖のある味をしていそうな名前だが
食してみるとそんな事は無い
栄養素が高く、味に癖が無いのは食物として優秀なのだと思うが
完全に名前負けしている
味に癖がありそうな原因は「モロ」の部分に在るのか「ヘイヤ」の部分に在るのか、果たしてどっちだろう?(何故「モロ」と「ヘイヤ」に分けたのだ)。

■僕が今現在「特定の女には縛られないぜっ」と言っても
ウソには為らないのである
しかし、言っていて虚しくなる可能性は否めない。

■てやんでいっ、こっちは失恋してやがんだっ
「死にてえ」の一つぐらい言わせやがれってんだいっ(と言いながら、手の平の底で鼻頭を上げる)
威勢の良い落ち込み方と言うものが在るのだとしたらきっとこうだろう。

■どのマンションの貯水タンクにも、必ず死体が浮いている
マンションで水道水を飲むと、その水死体の恨みが自分の中に蓄積されて行く
と言う妄想
呪ーいっ

■半年前ほどに「二人の人物に嫌われた」と言う日記を書いたが
その一人にはどうやら許してもらえた様だ
もう一方ともお会いする機会が在りそうだ、どうか気まずくない様に
時は流れている。

2009-08-20(Thu)

戯言

■眠りに着くには足りない様な、薄い眠気が頭の裏側に張り付いている
作業に取り掛かっても集中力が欠けている

鈍い自分が存在する
眠気がなければ「出来る子」なのに
眠気のせいで「出来ない奴」になっている

事実は眠気が在ろうが、在るまいが、「出来ない奴」なのに、それを実感しないために眠気が在るのかもしれない。

■経験則で行くと
僕が幸に成るためのに頼った方が良い手段は
「色事」ではなく「表現」である

今までの恋を振り返ると
楽しかったら、その分後で辛くなる(大方、失恋だからこう言う観想になってしまう)と言った具合に後払いの等価交換である

それに代わって「表現」は、した事に対し得られる快楽が大きい
そもそも表現に置いて、苦しい思いをした覚えがないので精神的代価を払っていないのである
僕にとって「表現」は優秀な快楽ソースである

これからは恋愛的欲求には耳を貸さず
死ぬまで忠実な「表現衝動の下部」で在ろうと思う

とっ、強がって見せる。

2009-08-20(Thu)

短詩四つ

■心読む級友が見せてくれた、狂人の映像

■君の切断面はこの世のものとは思えないほど、綺麗なんだろう

■草原に響き聞こえる、希望に取り憑かれた僕の発作

■青緑の炎をあげて燃え続く、夜間監視カメラが見ている夢

2009-08-17(Mon)

花火上がれ、俺の肛門へ

■幼少の頃、僕は「超人機メタルダー」のエンディングソングが好きだった

「タイムリミットッタイムリミットッタイムリミットは近い
タイムリミットッタイムリミットッタイムリミットはち~か~い~♪」

と言う歌詞が在って、その部分が何かカッコ良くて、何度も口ずさんでいた

歌詞をボンヤリとしか覚えていないのに
恥ずかし気もなく歌い上げるのは、子供によくある事だが

僕も例外なくそれに当てはまっていた

当時の僕は上の歌詞をこう歌っていた

「タイミュータイミュータイミューとはなーんーだ
タイミュータイミュータイミューとはな~ん~だ~♪」

問いかけの歌詞になってしまっていた
幼少期の僕は何を思って歌っていたのだろう

もういい歳になったが、未だにこの疑問はまだ解けていない
「タイミュー」って何だ?

■夏祭り(花火)がカップルのモノに思えて仕方ない

実際はカップルだけでなく、家族連れや友人達で構成されたグループで賑わっている訳だから、被害妄想なのだが
楽しげなモノが恨めしいのだ

部屋で一人でいると聞こえてくる花火の音に耳をふさぎたくなる

でもそんな風に落ち込んだ時は「小公女セーラ」のオープニングを聴くのだ

また古い子供向けの歌の話になってしまったが
この曲のサビ歌詞がまたいいのだ

と思っていたら作詞が「なかにし礼」だった

「私だって 泣こうと思ったら 声をあげて いつでも泣けるけど
胸の奥に この花あるかぎり 強く生きて みようと思う」

女の子が元気に装って健気に生きているのだから
僕も、強く生きてみようと思う

ちなみに、今回の日記のタイトルは好きなバンドの歌詞の一部です
(幼少から比べると好む歌詞まで汚れてしまったな)

2009-08-06(Thu)

下ネタとの距離

いくら僕が下ネタを言っても
カワイイ女の子が言う下ネタには到底、敵わない

そこにはギャップ(意外性)があるからだ

ギャップが大きいほど、受け手の心の動き「感情の振り幅」も大きくなる
そしてその「感情の振り幅」は着地点にある程度、徴集される

そして、下ネタの場合、その着地点は「面白い」だ

「下ネタとカワイイ女の子の距離」と「下ネタと僕との距離」を測った場合
明らかに前者は長く、後者は短い
つまり前者の方が振り幅が大きい訳である

と言う訳で、僕がカワイイ女の子に下ネタで勝つには
「下ネタとカワイイ女の子との距離」から「下ネタと僕の距離」を引き算した「差」の分だけ
僕は過激さや内容の深さを増して「感情の振り幅」を捻出しなければならないのである

「過激さ」だけならエスカレートさせるのは容易だが、どうしてもリスクが伴ってしまう
下ネタに置いて「過激さ」は、一定のラインを超えると受け手によっては、その下ネタの着地点が「面白い」から「不愉快」になってしまう恐れがある
いわゆる、「引かせてしまう」状態である

そう為ってしまっては本末転倒である

かと言って僕の様な、持ち合わせが全て浅知恵の表六に、内容の深さで期待値は持てない

僕は下ネタに置いてカワイイ女の子に敵う事は出来ないのである

詰り、如何にも下ネタしか言わなさそうな僕よりも、カワイイ女の子の方が下ネタに適していると言えるのである

だからカワイイ女の子は下ネタを言うべきなのである

カワイイ女の子に下ネタを言わせたいだけなのである


 上の道理で行くと、僕と「カワイイもの」との距離は
カワイイ女の子と「カワイイもの」との距離より長いのである

しかし、僕が「カワイイもの」を生産した時
そのギャップの着地点は「カワイイ」ではなく「気持ち悪い」になってしまう

なので「絶滅ちゃん」は
作者の僕とカワイイ作品が同所に存在した場合
凄く気持ち悪いのである

そんなカワイイ「絶滅ちゃん」の原画と、組み合わせポストカード「異形達の接吻シリーズ」を、現在

尾張旭のギャラリー「GALLERY龍屋」http://t2y.petit.cc/

港区のhand madde ZAKKA & CAFE「Cache'」 http://www.cache-art.com/

に置いてもらって販売いたしております

是非この機会にどうぞ

◎「GALLERY龍屋」さんのイベント情報
8月8日(土)PM7:00~
「尾張旭市龍屋水族館 開館パーティー」開催。

参加費1000円(+飲食持ち込み歓迎・・というか持ち寄って下さい)
フリーフード、フリードリンクです。
今回はお酒もフリーにしました☆

※車を運転して帰られる方の飲酒は固くお断りします。
(駅まで送迎しますので、来られる方はご一報下さい)

尾張旭市龍屋水族館(8月5日開館!)
http://mixi.jp/view_event.pl?id=44922493&comment_count=1&comm_id=264109

2009-08-06(Thu)

■何かを得ようとする事は
幻の中もがく位に不毛で
心も体も疲労の海に浸かる
岸まで辿り着く事も
沖で溺れて死んでしまう事もなく
ずっと波間から抜けれない

ため息は追いつかず
出て行く筈のものが
胸元辺りで固まり詰まっている
そのごつごつとした表面で
護り様の無い内側を嬲られて
その痛みをやり過ごす事で精一杯

■今際の蝉が、ゴムボールの様にマンションの壁にぶつかって、苦しんでいる

しかし、その苦しみは僕のもので
自分の憂鬱を、死に掛けの蝉に投影していた

真夜中まで泣き止まない蝉も
アスファルトに転がる蝉も
僕が見ていた蝉は僕なのであった


■君と僕を繋ぐものが何も無かったとして
その全体的な事実は
僕たった一人だけが持つ事実
僕自身と君を好きな気持ちを繋ぐものを傷付けるのに及ばない

■人が同じ日の繰り返しを生きていないのなら
いつかその中で、笑って会って笑って別れれる日は在る筈である

2009-08-04(Tue)

三所御礼

「絶滅」、「BLUE TONE」、「HALLELUJAH」
に足を運んで下さった皆様

本当にありがとうございました

3日連続でお会い出来た方も居り
大変うれしかったです

演劇、クラブイベント、弾き語りライブ
と全部違う色で最高に楽しかったです

「絶滅」の展示では色んな方に見てもらえて、
「BLUE TONE」ではお客さんと沢山喋れて、
「HALLELUJAH」でのライブペイントも好評で、

僕は幸せ者です

どのイベントも参加させてもらい感謝し切りです

そして各関係者の方々、お疲れ様でした

各所、物販も中々売れて億万長者です(何を売ったんだ)


 しかし、「ナース隊」だ
3日間在ったが、突き詰めるとここに着地せざる得ない
不可抗力である

今回の「BLUE TONE」は以前と場所が変わり
物販がVIPルームで行なわれた

クラブのVIPルームと言えば、座席は「ソファー」である

ソファーに座った時の目線が、ナース隊とジャストフィットなのである(何がだ)

「ナース隊とソファー」は「刺身とわさび」のような関係性だ

「刺身」は単体でも美味しいものなのだが
そこに「わさび」と言う刺激が加わって
より一層素晴しい「味」が完成するのだ

↑女性を食べ物(しかも「刺身」)に例えている処が、オヤジ臭くて良い

少し自分の邪さが露呈されている様で、きまりが悪い処も無くもなかったが

僕はそんな邪念を振り払い、純粋なエロ目線だけで、ご拝謁させて頂きました
お陰で、悟ることができました(どっちに悟ってるんだ)

今回はめちゃ脚の長いナースがいたなー
物販スペースも華やかに為っていて
衣装着て販売している女の子が多かった
その中にはめちゃ脚細い娘がいたし

何だお前、ブルートーンに「脚」見に行ったんか?

結局ただのエロレポに落ち着くんだよな
残念で仕方ない(自分でやったんだろ)

ほんと各イベント関係者さんごめんなさい
プロフィール

鳥はとびつつ老いてゆくのみ

Author:鳥はとびつつ老いてゆくのみ
かく撃ち抜かれたる兵士の眼

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