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2012-01-15(Sun)

いろいろ

■死にたいとは思っていないが目が覚めなくても構わないとは思っている

■誰かの大切な人に為れるようなそんな器じゃないことが身に染みていて辛い

■スネ夫って全然スネてないよね。むしろスネさせ夫だよな。もっと正確に言うと「のび太をスネさせ夫」、「骨皮のび太をスネさせ夫」

■「愛に受け身はない」って良い言葉だけど、かと言ってモテるやつのスタンスがそうであるかと言うとそんな事はない、モテるやつってのは顔がいい

■机の角にちんちん押し当てながら絵を描くといつもより上手く描けるから試してみて 女の子もやってみたら成果を聞かせて

■「『自分のことを性の道具として扱ってくれる』道具」として男を扱う女性がいる。そうなる様な誘導とも受け取れる言動をしておきながら、いざとなったら大事にしてくれないと批判する。女の、「『私は不幸』の自己実現」に道具として扱われたのは自分なのに、構造が見えていなくて男は傷つく。「それでも大切にして欲しかった」と言う気持ちを読み取れなかった男の罪を考慮しても百パー男が悪いと言う言説はあんまりだ。

■モノマネレパートリーが増えた。映画エクスペリメントでフォレスト・ウィテカーがエイドリアン・ブロディに罰を与えるため大便器の方に行くように命令する台詞「トイレート」の言い方。

■焼き海苔を重ねて食べてると時々奥歯辺りで鋼のような堅さになる

■ 「いい人」ほど自爆するよな真面目に物事考え過ぎるから。
後、「いい人の集団」も同じ理由で仲間どうし潰し合うってのもあるよな

■耳を失った芳一が、今度はちんこの余分な皮だけにお経を書かずにおいて霊達にちんこの余分な皮だけ持っていかれ、めでたく仮性包茎を卒業すると言う上野クリニックの「ズル剥け芳一」編ってCMを思いついた

■世の中に怪物が蔓延して佐々木希とペアになって逃げる夢を見た 佐々木希の為に怪物と戦っていた 中学、高校生男子が見そうな夢だな

■絵を描いていて調子いい時の便意は腹立たしい

■目測で描いた立方体を定規で測ると辺それぞれの始点と終点の距離が合ってたりするから自分なかなかやるなと思う
線は湾曲してるけど

■まだ見ぬ誰かとおっぺけぺーしたい

■「膝が痒いなー」と思いつつコタツに入ったら、入る時に偶然膝の痒い部分がコタツ机の裏に擦れて「かきたい欲」が満たされた

■小中学生の頃の給食パンの日によく付いてきた小さな袋に入っていて搾り出すマーガリン。あんなに日常的だったモノが今じゃ何年に目にしていないのだろう。

■カップ麺の海苔は9割方入れ忘れる。食べ終わった後に袋に入ったままの海苔に気付く。今まで入れ忘れた海苔を横に繋いでいくと地球を一周半くらいするんじゃないかな。

■「自己肯定がうまく行ってる人が他人のことも認めやすいので人間関係でも成功することが多いです」
って説は雑だろ。

「うまく行ってる」の部分が抽象的でどんな状態を指しているか分からないけど。

自己肯定型で自己愛が強過ぎて自分の価値観が絶対的で「自分ルール」押し付けてきて他人の価値観を否定しまくってるタイプもいるし。
その、「自己愛の塊」みたいなのまで行かなくても、「自分好きです」みたいな人の回りには「わかった、わかった」と優しく受け入れてくれてる人がいて成り立ってるケースが多い気がする。
で、その周りの優しい人達は必ずしも自己肯定型ではない気もする。
なのに、その「人間関係の成功」が自己肯定型だけの手柄みたいに言うのは釈然としないなー。
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2012-01-09(Mon)

いろいろ

■信頼関係に置いて「試しました、そうしたらその結果はダメでした。私は裏切られました。」と言う言説が嫌いだ。何故ならば、その発言者が先に自分が相手に対して「試す」と言う裏切り行為を働いた事実を棚に上げているからだ。

■「男らしさ」はしばし女の都合で語られるし「女らしさ」はしばし男の都合で語られるから「男らしさ」も「女らしさ」も嫌いだ。

■忘れがちだが鼻毛本来の働きは鼻から飛び出ることではなくフィルター的役割であることだと大掃除の埃舞う中思い出した。

■何故「耳かき」は在って「鼻かき」はないのだろう
「鼻ほじり」か

■オナラとおしっこが連動している時あるよね。オナラしたいんだけど、したらおしっこが少し出ちゃいそうな連動

■「出産」が尊い事象であると言う価値観で測ると膣内射精も尊ぶべき行為である筈なのに、それを「中出し」なんて下衆な言い回しする辺りが女性を萎えさせてる男の性観だよな

■何で去年一年いじけた気分だったかの一因が解った!! 僕が提唱した情報(おととしの行動)だけだと僕が「ヤリチン」とか「調子にのってる」と言う評価になるのは当たり前だけど、それでも僕の人間性が本当にそうであるのかと疑っくれる人が誰か居て欲しかったけど居なかったからだ。

■「空気が読めている」とされる基準が「その場の空気に『従う』事」になっていて
空気を読めていない事と空気を読めていてもその空気に従わない事が一緒くたにされていて気持ち悪い
「その場の空気を読めているのならばその空気に従わなくはない筈」、「従わないと言う事はその場の空気を読めていないのだ」、と
「そんなの一緒くたにしていないよ」と反論しつつまだ「空気読め」を同じ様に使うのならばその人は日本語が不自由だ、その人が言いたいことは「空気に従え」だろう。
つまり「空気読め」=「少数派のあなたの気持ちなんてどうでもいいから、あなた以外の多数派の我々に迷惑を掛けない様に我々が共有している気持ちに従え」ってことだよな。それを「空気読め」と表現して、自分(達)の傲慢さを隠しつつそれに従わない事に対しての批判に正当性を得ようとしている言葉だ。

■自分が少数派の立場になる場面なんてないと思っていて、多数派の立場である時に少数派の権利を害しておきながら少数派の立場になったとたん声を荒げて自分の権利を主張するなんて虫がよすぎることをする人がいるけど。どちらの立場である時も一貫した主張をしないと。

■フェイスブックでは自分の書いたことに「いいね!」がつけれるようになっているけどミクシィでは自分の書いたことに「イイネ!」はつけれないようになっている。フェイスブックはクリック一回で容易に自画自賛できるがミクシィで自画自賛するにはは書き込まなければならない。
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