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2009-09-15(Tue)

悪いイメージのフ払拭

 最近、僕は所々で「日記で下ネタを書く人」として認識されている
真実とは全く逆の、甚だしいズレである、濡れ衣だ

このまま「絵」より「下ネタ」のイメージが先行してしまうのはまずい
なので、その「間違い」を払拭するために、これからは「女性も安心して読める日記」を心がけて行こうと思う

そして、その「女性も安心して読める日記」の第一弾として
今回、僕が選んだテーマは

「マスターベーション」である

所謂「オナニー」だ

(「フリ」ってばれてて、しらけてたと思いますが続けさせてもらいます)

今回の日記は雑誌で言うと「袋とじ」なので
読みたくないと思った方は、下の告知の手前まで飛ばして下さい
告知に「下ネタ」は入っていないので(当たり前だ)安心して見て下さい

では続きを

自慰、手淫、マス、と名称は多く存在する

その他に仲間内での呼び方を付けられる事があるが

自主練、一人プレイ、デモ

大体こんな所だと思う

こうした時、異性間行為を延長線上に置いた呼び方になり勝ちだ

しかし、僕の考えで行くとマスターベーションは、セックスの練習でもなければ、代わりでもない

オナニーを重ねて行っても、セックスは上手くならない、オナニーの腕が磨かれるだけだ

この事から僕はセックスとオナニーが、全く別競技で在るという答を導き出した

今更だが僕は何を言っているんだ(少し素に戻ってしまった)

最近では、オナホールだ何だと持てはやされていて
オナニーに道具を持ち込む事が、だいぶ市民権を得ているらしいが
僕はその流れを冷めた目で見ている

あれは、女性に例えると金が目的の女だ
(オナホールを女性に例えるのはそのままな気もするし、不謹慎でもある)
「金が無い奴には用は無い」と平気で男を捨てる氷の様な女だ

己の手一つで達成することの出来るオルガズムが
マスターベーションのアイデンティティーであり
道具を必要とすることは、そのアイデンティティーの喪失である
延いては、今まで自分がやってきた事に対しての裏切りでもある(真性のバカ)

自分が信じて積み上げてきたものを捨てる事は
言うなれば、自分を否定する事でもある
過去の自分が在るから、今の自分が在るのではないか
(マジどうでもいい)

こう言った一徹な考えは古いと言われてしまうかも知れないが(まだ続けるのか)
例え僕以外の男がオナホールを使っていて、最後の一人に為ったとしても拒否する心構えである(好きにしろ)

本当はただ、オナニーに割く金なんてねーよって話なんだけど

とは言っても「おかず」は必要である
僕は月に一度、自分へのご褒美として(何も頑張ってはいないのだけど)紙面の肌色が占める率の高い本(エロ本)を購入する

僕の家にはTVもPCも無いので、成人向けDVDもエロサイトも見れない
言うまでも無く、ベットを共にしてくれる相手もいない(布団だけど)
なので、その「月に一度のご褒美」がライフラインに為っている

そして成人向け雑誌は、絵の資料としても大変優れている
だから、僕の生活には欠かせない一品なのである

エロ本が人生のパートナーに為りつつある磯貝剛でした

何か今回は自分がエロくて貧乏な事を露呈しただけだなー

僕が女性ならコイツの彼女に為る事はどんな手を使ってでも避けるだろう
「エロ貧乏」

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また酷い日記の後で申し訳ないのですがの告知です

■タツコンが中盤ですよ

タツコンは、お客様の投票とアート関係者の方々の審査により優勝等を決めます

是非会場に足を運び、投票に協力お願いします

【タツコン2009】ギャラリー龍屋
 2009年9月5日(土)~9月26日(土)会期中無休 入場無料
 AM11:00~PM7:00
 (最終日のみ展示はPM3:00まで、PM6:00~パーティー&表彰式)
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