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2009-11-24(Tue)

詩とか

■最も日常足り得る自身の身体とは外面の体表のことであり
肉体の内部は非日常である
身体の内側に入り中心に近づけば近づく程、日常からは遠のくのだ

たった数滴の血液、そこでも時間は赤く燃えていた

血の色は火

■まだ落ち込む時が少し在るが
落ち込んでもすぐに回復するようになった

過去の自分の意味より
今の自分の意味の方が大切にしてやらないと

例え過去の僕が無価値でも
今もそうだとは限らない

何とか半前向き
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鳥はとびつつ老いてゆくのみ

Author:鳥はとびつつ老いてゆくのみ
かく撃ち抜かれたる兵士の眼

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