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2010-03-23(Tue)

19~22とおまけ

 19日

栄のギャラリーイントラートに僕が好いて止まない作家さん
「新子」さんの個展を見に行かさせてもらいました

作品の点数が多過ぎて展示できないものが床に置いてあった

憧れるわっ

「新子」さんは表現欲の塊で、お会いすると常に絵を描いている
それは何処で会ってもだ

マジ憧れるわっ

アトリエの部屋のドアが大量の作品のせいで開かなくなったと言う
漫画みたいなエピソードを持っておられる方なのだ

憧れ過ぎるわっ

個展の展示内容も圧倒されました

何か、昔日記に

「好きな女の子が絵を描くのを止めろといったら止める」

とか書いていた自分が恥ずかしいッス

でも今でも、好きな女の子が絵を描くのを止めろといったら止めますけど
(やめんのかっ)

そしてイントラートの後にはフーリゴさんへ
久しぶりにお邪魔させていただきました

ことり隊長とピロ社長とお話をさせて頂きました
その中でポーカーフェイス(あくまでも僕の印象)のことり隊長を笑わす事に成功した事が大いに嬉しかったです。


 20日

「男祭り」

それは女っ気0%、男っ気100%の密室で執り行われる宴である
(「宴」の「女」の部位を「男」にしたいくらいだ)

その室内の湿気は全て男共の汗が気化したものから為っている

宴参加者の中で歳の若さは下から数えて直の僕のような若輩者は
息一つするにも

「押忍っ、兄貴達の汗をありがたく呼吸させていただきますっ」

と言って先輩達から「よしっ」とお許しが出てから

呼吸をしなければぶん殴られてしまう

かと言って息する度に同じことを言っていても
「芸がないと」殴られてしまう

そんな体育会系の理不尽さが男祭りそのものである
(ウソである)

この日は「男祭り」なるむさ苦しいネーミングの宴が予定されていたが
諸事情により延期になってしまった。

 
 21日

誕生日でした

突然国際電話が掛かってきた

相手は「アブリル」(ウェブアヴリル・ラヴィーン )だった

「つよし‥誕生日おめでとう」

「ありがとう」

「…」

「どうしたんだい?」

「つよしに会いたい」

「ダメだよ」

「何故?」

「君にはSAM41のボーカル兼ギターリストの旦那がいるじゃないか」

「つよしにどうしても会いたいの」

「ダメだ、君にはSAM41のボーカルの旦那がいる」

「つよしお願い、つよしも私のこと愛しているんでしょ」

「ダメだ、君にはSAM41のボーカルのがいる」

「お願い愛してるの会いに行っていいでしょ」

「SAM41のボーカル‥」

「tsuyoshi‥」

「ガチャ」

僕は受話器を置いた
その手の甲の上に涙が数敵落ちた


 22日
この日は夕方から栄のOZONで開かれたアート系クラブイベント

ブルートーンにお邪魔しました

ブルートーンは盛り沢山なので感想を箇条書きでお許し願います

ぽやぽ屋さんカワイイ、それ以外での形容を許さない程にカワイイかったです

カエちゃん動きがカワイさのベクトルで洗練されていました

666さんグロイですストライクですオルガズムに達しました

シンジさんのロボの仕組みの説明を聞いてずっとほーほーと関心しっぱなしでした

タカハシさん紙と画材を貸していただき
飛び入りでライブペイントに参加させて頂きました

ライブペイントの皆様素晴しかったです
突然のお題に10分の時間制限、過酷な条件でよくあんなに描けるなと

僕は途中参加でズルしても小さいの駄作を描くのがやっとでした

ドラゴンさん猫の画像見てほほ緩めすぎです

そして
素晴しい映像、DJ、ライブ、パフォーマンスとあり

ナース隊です
今回は2回お注射をしてもらいましたが
どちらも自主的にされに行ったものです

もし怒られないのなら
何回も行きたかった

ずっと注射をされていたかった

ナース隊は僕の一部です(違うぞ)


帰り道女の子に「昨日誕生日だったでしょう」と言われ

「拾った手作りのクッキーだよ」と

クッキーを頂きました

「拾った手作りのクッキー」って何だ?



 おまけ

■友達の日記のコメントに

「3P」

と書いて
意気揚々とホームのページに帰ってきたら
マイミクが一人減っていた

因果関係は明らかではないが

罰が当たったと思った
神様はいるな、悪いことは出来ないなと

もう人の日記のコメントに「3P」なんて書きません
ごめんなさい。

■この前、家の下の甥っ子が

「私が日本のチンコです」

と言っていた

何だか置いていかれたような気分だった

もう僕は甥っ子の背中を見ているのだろうか。
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かく撃ち抜かれたる兵士の眼

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