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2012-01-09(Mon)

いろいろ

■信頼関係に置いて「試しました、そうしたらその結果はダメでした。私は裏切られました。」と言う言説が嫌いだ。何故ならば、その発言者が先に自分が相手に対して「試す」と言う裏切り行為を働いた事実を棚に上げているからだ。

■「男らしさ」はしばし女の都合で語られるし「女らしさ」はしばし男の都合で語られるから「男らしさ」も「女らしさ」も嫌いだ。

■忘れがちだが鼻毛本来の働きは鼻から飛び出ることではなくフィルター的役割であることだと大掃除の埃舞う中思い出した。

■何故「耳かき」は在って「鼻かき」はないのだろう
「鼻ほじり」か

■オナラとおしっこが連動している時あるよね。オナラしたいんだけど、したらおしっこが少し出ちゃいそうな連動

■「出産」が尊い事象であると言う価値観で測ると膣内射精も尊ぶべき行為である筈なのに、それを「中出し」なんて下衆な言い回しする辺りが女性を萎えさせてる男の性観だよな

■何で去年一年いじけた気分だったかの一因が解った!! 僕が提唱した情報(おととしの行動)だけだと僕が「ヤリチン」とか「調子にのってる」と言う評価になるのは当たり前だけど、それでも僕の人間性が本当にそうであるのかと疑っくれる人が誰か居て欲しかったけど居なかったからだ。

■「空気が読めている」とされる基準が「その場の空気に『従う』事」になっていて
空気を読めていない事と空気を読めていてもその空気に従わない事が一緒くたにされていて気持ち悪い
「その場の空気を読めているのならばその空気に従わなくはない筈」、「従わないと言う事はその場の空気を読めていないのだ」、と
「そんなの一緒くたにしていないよ」と反論しつつまだ「空気読め」を同じ様に使うのならばその人は日本語が不自由だ、その人が言いたいことは「空気に従え」だろう。
つまり「空気読め」=「少数派のあなたの気持ちなんてどうでもいいから、あなた以外の多数派の我々に迷惑を掛けない様に我々が共有している気持ちに従え」ってことだよな。それを「空気読め」と表現して、自分(達)の傲慢さを隠しつつそれに従わない事に対しての批判に正当性を得ようとしている言葉だ。

■自分が少数派の立場になる場面なんてないと思っていて、多数派の立場である時に少数派の権利を害しておきながら少数派の立場になったとたん声を荒げて自分の権利を主張するなんて虫がよすぎることをする人がいるけど。どちらの立場である時も一貫した主張をしないと。

■フェイスブックでは自分の書いたことに「いいね!」がつけれるようになっているけどミクシィでは自分の書いたことに「イイネ!」はつけれないようになっている。フェイスブックはクリック一回で容易に自画自賛できるがミクシィで自画自賛するにはは書き込まなければならない。
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かく撃ち抜かれたる兵士の眼

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