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2012-03-13(Tue)

色々

■無理、「ハンバーグに付き纏う『子供っぽさ』をなくす」ぐらい無理。

■ハンバーグは童心に戻って食べるべき。
ハンバーグはどんなブランド肉を使おうと何処まで行っても子供っぽさからは距離を置けない。
ハンバーグと子供っぽさは並走しているのだ。
何処でどんなに気取っても、大人+ハンバーグは「いい大人がハンバーグを食べてる」になる。
だからハンバーグは童心に戻って食べるべきなのだ。

■5、6才の頃コオロギの後ろ脚を引き抜いて跳躍できないようにしていた 。もうちょっと大きくなると蝿の羽根を引きちぎり飛べないようにしていた。不自由にしてきた虫達の怨念により今の僕は恋愛で不自由な思いをしている。Aさん「磯貝さんは何で彼女いないのですか?」僕「虫のせい」

■小さな頃に虫達で残酷な遊びをしてきて解ったことは「『ハサミムシ』は泳ぎが得意(陸上ですごす虫のなかでは)」と言うこと。

■「美味しいっ!おでんのつゆくらい美味しいっ!」と言う清涼飲料水に対する評価。

■ある作品のある要素に惹かれ、憧れ、試行錯誤し訓練したら同じ方向性の評価が自分の作品でも得れたのならば、それは「同じ演出ができた」ということじゃないか。そう言うモノを「魂」などと形容されると違うのではないのかと思ってしまう。

■「俺(私)は『ナチュラル・ボーン・アーティスト』です。」みたいな表明はどうでもいい。

■夢に肌が真っ青で少しゾンビの様な小雪が出て来て「私はダーク小雪、〇〇(何故か知り合いの作家)と結ばれて幸せになった小雪に嫉妬している」と‥。彼女と戦うことになり、彼女が「私は醜い」と言ってるのに対して僕が「醜くなんかないっ」と返しながら戦うのだけど、ハイセンス過ぎるだろこの夢。
まず「ダーク小雪」ってなんだ。

■mixi過疎化してきていい感じのSNSになったなー。

■ロックマンが花火の様に散るのはライト博士が「粋」だから。

■「仕方ない」が手に入らないのは仕方ない、全ての欲求に対して「仕方ない」が欲しい。完全に納得できる「折り合い」を夢見ている。

■女性はちんちん勃たせている男は信用できないと思っているかもしれないけど、セックス抜きで好きな女の子でも手を繋ぐだけで勃起してしまうのが男なんだ(考えている事と関係なく反応してしまう)だから股間は切り離して考えて欲しい。

■自分を疑う構造を持たないモノが公平や中立な立場である訳がない。

■それが経験則による偏ったモノと分かっていても反射的に湧く感情の部分は修正が難しいよなー。

■「見下す」と言う行為が対象との関係上での優位性の獲得を目的としているなら、見下したからって向こうが見上げて(尊敬して)くれる訳じゃない(寧ろ逆の結果になる)から、整合性ないよなー。
「見下す」は他者との関係性ではなく、自分の中の序列で対象より自分を上位に位置付ける自己完結的なこと、自己満足かつ盲目的と言えるが、まあ自己完結的なことでバランスを取ることは多々あるよなー。

■今は症状でていないけど、症状がでたら嫌だなと言う不安も含めて花粉症が嫌だ。

■たまたま反りの合わない人間が父親と言うだけでいつまでも思春期に閉じ込められている気分になる。

■ある尺度において比較対象と自分の取り巻く環境条件や個体の性能差を見ずに、ただ自分が上位に位置すると言うだけで人間性の優劣まで考えるからおかしなことになる。
例えば「親を大切にしなさい」と言う言葉からの視点(尺度)で、ある人が自分と比べて親をあまり大切にしていない時に、その状況だけを見て「貴方は親を大切にしていないから人間的に良くない」と結論付けてしまうようなこと。
でも実際はその人の親と自分の親は違う。自分の行為になにか条件(よい環境)があったとは疑わずに他人には「親は親なんだから大切にしろ」と無条件のモノを求める。

■「反論をする」と「礼儀を欠く」を混同している人や、「批判をする」と「思いやりがない」を混同している人とは不毛な話しかできないよなー。礼儀や思いやりの欠如があったとしたら、それは反論や批判すること自体にではなく、その周辺に付随することだと思う。
例えば、批判と同時に馬鹿にしたり、批判の対象部分とは関係ないことにまで口出ししたり。
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